たった一枚の写真がきっかけで、
世界中から注目が集まり、
たくさんの人が訪れることがある。

さて、鹿児島はどうだろう。

たぶん、まだまだ知らない鹿児島がある。

もっともっと、魅惑的な鹿児島がある。

かごしまフォトドライブプロジェクトは、
写真を撮るために、わざわざ出かけてみたくなる、
とっておきの鹿児島を集め、
その魅力と驚きを世界中に発信していくプロジェクト。

さあ、「映える」を撮りに、クルマで行こう。

フォトドラとは?

鹿児島県観光連盟 日髙公子

公益社団法人 鹿児島県観光連盟 国内誘致部 国内観光客誘致受入主任
県外に向けた鹿児島県の観光誘客を担当。WEB記事の執筆のほか、鹿児島県総合観光ガイドブック作成事業を担当。
趣味は雑貨屋・喫茶店めぐり。九州・鹿児島の観光スポットの再発見に努める。
フォトドラとは?

文筆家・観光アドバイザー 西みやび

文筆家・観光アドバイザー
1961年鹿児島市生まれ。鶴丸高校・立教大学卒業。 毎日新聞社東京本社に記者として勤務後、南日本出版に編集長として採用され、 1990年鹿児島で初めてのカラーページの情報誌「LEAP」を創刊。同社社長を経て、2018年より文筆家&観光アドバイザーとして独立。鹿児島県観光立県推進会議委員、 鹿児島市都市計画審議会委員ほかも務める。
フォトドラとは?

フォトグラファー 大庭学

フォトグラファー
広告写真全般撮影(雑誌・パンフレット、ポスター等印刷物、Web等、風景、料理、人物、建物等)を行う写真家。主に鹿児島県内の風景写真、年1回のフィリピンでの撮影がライフワーク。鹿児島銀行のカレンダー(2013)にて雄川の滝を一躍有名にした。2009-2010年、離島の風景を切り取った写真展「島景」を開催。2017年ZOOMS JAPAN2017ファイナリスト7名に選出される。
フォトドラとは?

編集者・作家 岡本仁

編集者・作家
1954年北海道生まれ。大学卒業後、テレビ局営業を経てマガジンハウスに入社、『BRUTUS』『ku:nel』『relax』などの雑誌編集に携わる。『relax』では編集長を務める2009年よりランドスケーププロダクツに加わり、同社の「カタチのないもの」としてコンセプトメイクやブランディングを担当しながら、引き続き編集者やライターとしての活動も続けている。著書に『ぼくの鹿児島案内』(ランドスケーププロダクツ)、『果てしのない本の話』(本の雑誌社)、『ぼくの東京地図』(京阪神エルマガジン社)など。雑誌『暮しの手帖』や『&> >Premium』にエッセイを連載中。最新刊は『暮しの手帖』連載をまとめた『また旅』(京阪神エルマガジン社)
フォトドラとは?

BAGN Inc.代表 坂口修一郎

BAGN Inc.代表
1971年鹿児島生まれ。1993年より無国籍楽団Double Famousのメンバーとして音楽活動を続ける。2010年から野外イベント“グッドネイバーズ・ジャンボリー”を主宰。企画/ディレクションカンパニーBAGNInc.(BE A GOOD NEIGHBOR)を設立。東京と鹿児島の2つの拠点を中心に、日本各地の商業施設や自治体のイベント、フェスティバル、オープンスペースの空間プロデュースなど、ジャンルや地域を越境しながら多くのプレイスメイキングを行っている。2018年グッドネイバーズ・ジャンボリーの開催地、鹿児島県南九州市川辺の地域プロジェクト一般社団法人リバーバンクの代表理事に就任。
フォトドラとは?

村濱遥

インフルエンサー・モデル